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Product Institute Japanで学ぶ理由

日本初、認定プロダクト・マネージャー オンラインスクール

  • ハーバード大学MBA

    カリキュラムは、現在ハーバード大学MBAでプロダクト・マネージメントを教えるメリッサ・ペリによる監修。すでに世界18カ国、3,000名以上の生徒が受講し。大手金融・投資企業にて企業研修として採用されています。実績抜群のカリキュラム。

  • 1日1時間〜2時間でOK

    授業は全てオンラインです。自分の好きな時間に自宅、会社など場所を問わず教材を手元に無理なく着実に学習できます。1日1時間〜2時間で6ヶ月で1コースを修了できます。

  • 楽しく、着実に

    授業は、図番、動画、アクティビティなどを交えてあります。楽しく、自分の手や頭を動かしながら実践で通用する知識を自分のものにできます。

Watch Intro Video

Product Institute Japan メリッサ・ペリ からのメッセージ

デピナ・カピラ

プロダクトマネージャー、Visa

Product Institute は教材が素晴らしく、PdMの基礎知識を学べるので大好きです。今でも、PdMのより高度な知識を身につけるためにProduct Instituteで学習を続けています。私のように忙しい人でも、オンラインで外出先でも学習できます。これからも Product Insitute に追加予定のコースを全部受講しようと思います。

ペニー・G

アジャイル・ビジネス・アナリスト、BNZ

コースは、私がこれまでに参加した、他のオンラインコースとも一線を画すものでした。 教材は魅力的で、内容は関連性があり、よく整理されていました。 各セクションでは作業量が多く、多くの素晴らしい実践例がありました。 非常にお勧めです

クリスティン・アブラムスキー

共同創業者・プロダクト主任、Wethos

動画はすごく実践向けで、ワークシートやフレームワークは値段のつけようのないものでした。 自分が案件の中で良いソリューションを探す時に、つねにProduct Instituteのフォルダを振り返るようにしています。

イザベル・タン

シニア・プロダクト・マネージャー、S&P Global Platts

動画はプロダクト・マネジメントの各段階ですぐに適用できる実践的な内容が盛り込まれていて、非常に面白いです。 実際にプロダクトの問題で悩んでいたときに、講座内容を見直しました。悩んでいた点を効率よく解決する方法を提供してくれました。 Slack のコミュニティは温かくて親切で、PdMの問題が発生したときには、講師陣があなたをサポートしてくれます。

デーブ・マスターズ

シニア・プロダクト・マネージャー、Doorsteps & Realtor.com

プロダクト・マネジメントが進化するにつれ、ツールキットも進化する必要があります。 この講座は、製品のライフサイクルのすべてのステップに必要なアイデアとフレームワークを提供してくれました。

シャナ・ウォーターメイヤー

CCPゲーム 開発マネージャー


コース一覧

基礎から応用まで完全網羅

プロダクトマネージャーとしての思考力を養うために構成されたカリキュラム。ツールやフレームワークだけではない、本質を学びます。
基礎からしっかり学校で学び認定プロダクト・マネージャーになろう。

プロダクト・マネジメント基礎

Product Institute の有名な「プロダクトマネジメント基礎コース」は、実践で活躍する現役のプロダクトマネージャーによって作成され、10年以上の経験をもつシニアレベルの一流のプロダクト・マネージャーと同じように皆さんが問題へアプローチし、チームメンバーと協力できるように構成されています。不必要な専門用語や無駄な基礎知識は省き、短時間の動画や練習可能なワークシートが沢山用意されています。

今後公開予定のコース と 授業内容


UXデザイン基礎(2021年9月 公開予定)

プロダクト・マネージャーのスキルセットの中心にUXをおきましょう。UXデザイナーとの仕事の進め方、マーケットチャンスがある領域の特定、ワイヤーフレームやインタラクティブなプロトタイプ作成、単独作業する場合にユーザーへ提供するソリューションの検証方法をご紹介します。

  1. UXデザイン基礎序章
  2. ジャーニー・マッピングで始めるポイントの特定する
  3. 低フィデリティ(忠実性)のワイヤーフレームでソリューションを構想する
  4. ユーザーと構想を確認する
  5. プラットフォーム間の設計
  6. 情報設計を定義して、インタラクティブなプロトタイプを作る
  7. ユーザービリティーテストを実施する
  8. デザインシステムで高フィデリティ(忠実度)のプロトタイプを作る
  9. よくあるUXの問題

テクノロジー基礎(2021年12月 公開予定)

開発者の専門用語に圧倒されたことはありませんか?あるいは、優先順位と実現可能性のバランスをとることに苦痛を感じたことはありませんか?このコースでは、一般的な技術の基礎と開発者との仕事の進め方を学びます。

  1. テクノロジー基礎への序章
  2. プラットフォームとコンピューター
  3. スタックとアプリ
  4. API
  5. テクノロジーの借金
  6. セキュリティーとプライバシー
  7. 開発者と仲良く仕事する
  8. テスト、DevOps、ローンチ
  9. PMとしてテクノロジーの知識を使う

メトリクス(2022年3月 公開予定)

良いメトリクスは、プロダクト・マネージャーとして意思決定を改善するための鍵となります。プロダクトの健全性を監視し、プロダクトの方向性を導き、社内でプロダクトの状態を伝えるためにメトリクスを効果的に使用する方法を学びましょう。

  1. メトリクスの序章
  2. メトリクスを理解する
  3. メトリクスのレンズ
  4. メトリクスに取り組む
  5. まとめ

マーケット・リサーチ(2022 6月 公開予定)

市場の大きさ、競合他社の動向の調査、市場の主要なトレンドの特定、説得力のあるビジネスケースを作成するための情報のまとめ方を学びます。

  1. マーケット・リサーチとは?
  2. リサーチのやり方を設計する
  3. マーケットを評価する
  4. SWOT分析
  5. 比較分析
  6. 顧客リサーチ
  7. 分析をまとめる
  8. まとめ

プロダクト戦略ロードマップ(2022年9月 公開予定)

プロダクト戦略とプロダクト・ロードマップを1つのコースで取り組みます。正しいプロダクト戦略にたどり着くためには、市場調査、ユーザー調査、社内データやメトリクス、財務など、多くの情報を統合する必要があります。私たちは、あなたの会社のビジョンと戦略的意図を達成するために、強力なプロダクト戦略を作成する方法をお教えします。次に、プロダクトの成果を重視したロードマップを効果的に構築し、組織の整合性を確立するために全社的なロードマップを構築する方法を学習します。

ユーザーリサーチ(2023年夏 公開予定)

定性データを検証し、定量的データーの背後にある「なぜ」を深く掘り下げます。エビデンスに基づいた洞察を提供してプロダクトの方向性を伝え、「次に何をすればいいのか」という質問に答える方法を学びます。


私達の書籍ができました

オライリー社から、私達の書籍「Build Trap」日本語で発売になりました。 プロダクトマネジメント ―ビルドトラップを避け顧客に価値を届ける (日本語版:オライリー社)

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